金沢ランチは近江町市場へ『近江町市場寿し』で海鮮丼!

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こんにちは、ゆろぽんです。

 

上野駅から北陸新幹線で金沢駅に到着して、歩くこと15分くらい、金沢の台所と呼ばれる近江町市場へやってきました。

 

ちょうど11時半を少し過ぎたところ、市場は激混みだと聞いていたけれどそうでもなかったので少々拍子抜け。『近江町市場寿し』行列もなくあと5分から10分くらいで入れるというのでこちらで海鮮丼を頂くことにしました。

 

近江町市場寿し

 

店内は、4人がけのテーブル席が2つと5~6名座れるカウンター席がありました。激混みではありませんが常に満席のため店内の写真は撮りませんでした。

 

 

近江町市場寿しのメニュー

 

近江町市場寿し

 

店頭のどど~んと大きな看板メニューについつい吸い寄せられます。

 

近江町市場寿し

 

セットメニューにはのど黒でだしを取ったあら汁が付くそうですよ。

 

にぎり
丼もの

 

たくさんありすぎて迷いますね。

 

 

看板メニューの大名丼は、炙りのど黒、富山産の白海老といった北陸産の美味しいお魚が盛りだくさん。

 

 

単品で今が旬の握りを注文するのもいいですね^^

 

 

やはり人気ナンバーワンは、絶品”炙りのど黒”白身の王様!

 

3点盛り各種。
にぎり単品のお品がき。

 

今日のランチは何にしょうかな?

 

一番人気のおまかせ丼  2,030円(税込)にしました!イクラもカニもたっぷり入っていてとっても豪華です。セットメニューにはすべてアラ汁が付きます。

 

近江町市場寿し

 

下の写真は↓友人注文の大名丼  3,218円(税込)。お刺身が豪快にはみ出しています。一番人気の、炙りのど黒も、富山産白海老も金箔も乗っています。

 

 

 

友人注文の”お得な”金沢うまいもんとのど黒食べ比べセット、あら汁付き(7貫)1,814円(税込)。シャリは小さめ、炙りのど黒とのど黒、特に炙りが美味しかったそうです。

 

 

すべて並べると壮観です。ちなみに北陸の6月から8月夏の旬の魚は、活アジ、マダイ、アマダイ、キス、ネシガレイ(舌ビラメ)、トビウオ、スルメいか、うなぎなどだそうです。もし次回、握りを食べるときは参考にして注文しようかな。

 

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※こちらの記事の内容は、2018年6月下旬に来店したときのものです。ご参考としてご活用下さいませ。最新の情報や詳細はお店HP、食べログなどでご確認ください。

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